参考

端末(simフリー)の選び方

投稿日:2017年11月5日 更新日:

端末は高いものから安いものまで様々です。

端末の機能が年々進歩して使い勝手はよくなってきています。

格安SIMの端末はsimフリーじゃないと動作しないので色々と複雑になってきています。

格安SIMとセットで契約するなら楽ですけれど
端末を自分で探して買うということは、なれるまで決してらくな作業ではありません。

ここに書いてあることぐらいは最低考えてください。
そうすれば端末選びに失敗することは避けられると思います



スポンサーリンク

OS

Android

グーグルが開発したスマホ・タブレット向けのOSがAndroidです。世界中でAndroid搭載のスマホが製造、販売されています。

iOS

iPhoneのメーカーであるアップルが開発したOSです。iOSを搭載しているのは、iPhoneとiPadなどアップル製品のみです

画面

画面のインチ数は大事だと思いますのでよく考えたほうがいいと思います。
画面の大きいやつはバッテリーの消費が激しいので充電に対する対処が求められます。
最近、大画面が多くなってきています。

カメラ

写真をきれいに撮りたい、大きく撮りたい人は画素数を調べましょう。
1000万画素以上が求められます。
デュアルカメラを装備した端末もでています。

デュアルSIM

端末にSIMを2枚使うことが出来るようになってきています。
2台持ちを解消できる可能性等があります。
デュアルで使うことによって大容量のデーターを安くすることが出来る可能性があります。

バッテリー容量

長時間使う人はこのバッテリー容量は絶対に調べたほうがいいです。
大バッテリー容量なんていう端末もあります。

4K撮影対応

高精細な映像を撮影可能です。なお、フルハイビジョンの解像度が1920×1080ドットなのに対し、4Kは3840×2160ドットです。

おサイフケータイ

スマホをタッチすることで、買い物の支払いをしたり、駅の改札を通過したりすることができる機能

ワンセグ

スマホでテレビ放送を受信できる機能です

防水機能

水に濡れても故障せずに使用できる機能です。製品によって耐久性に差があります

まとめ

キャリアではiPhoneが人気でしたが格安simのいまでもiPhoneは人気があります。
iPhoneはスマホケースの種類が非常に多いのが原因で人気があるみたいです。

iPhone人気にとらわれる必要無しと管理人は考えます




-参考

執筆者:

関連記事

ポイントがもらえる格安SIM

格安SIMでもポイントが貯まる会社はいくつかあります 申し込みの特典として大量のポイントゲットができる場合もあり、かなりの得が出来る場合もあります 目次1 LINEモバイル2 楽天モバイル3 DMMモ …

キッズ向け格安SIM

子供に持たせるスマホにオススメなMVNO(格安SIM)を紹介します。 目次1 トーンモバイル1.1 TONEファミリー1.2 子どもをスマホで守る。トーンモバイルなら可能です1.3 お子様にオススメな …

無料通話アプリ

データーSIMでも通話が出来ます。 音声通話付きSIMじゃないと通話ができないと思っている人は結構いると思います。 しかし、データーSIMでも無料通話アプリを使えば通話が出来るようになります それも料 …

iPhoneを取り扱っているMVNO

ほとんどのMVNOはiPhoneと格安SIMとはセットで買えません アップルの人気スマホiPhoneのセット購入できるMVNOが、最近出てきているので紹介したいと思います iPhoneを動作確認したM …

高齢者向け格安SIM

MMD研究所の調査べによれば、年々スマホに乗り換えるシニア世代は増えており、2016年のシニアのスマホ所有率は38.5%と、2015年度より10%以上増えています。 高齢者(シニア)の方もスマホを生活 …



ゲームをする人におすすめ
AIRSIMモバイル
LinksMate